この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/29683497
この記事へのトラックバック
辻井伸行さん優勝おめでとう!
Excerpt: バン・クライバーン コンクールで辻井伸行さんが優勝しました。 世界的演奏家を多く出している「バン・クライバーン国際ピアノコンクール」の結果
Weblog: ちょっと一言
Tracked: 2009-06-08 22:23
全盲の辻井伸行さん、国際ピアノコンクールで優勝
Excerpt: 米テキサス州フォートワースで開かれた第13回バン・
Weblog: ネット社会、その光と影を追うー
Tracked: 2009-06-08 22:38
第13回ヴァン・クライバーン国際ピアノコンクール
Excerpt: 速報でアメリカで行われているヴァン・クライバーン国際ピアノコンクールにおいて日本
Weblog: France de Piano
Tracked: 2009-06-09 00:51
全盲のピアニスト辻井伸行 国際ピアノコンクールで優勝
Excerpt: 米国・テキサス州フォートワースで開かれた「第13回バン・クライバーン国際ピアノコ
Weblog: Mugenの言いたい放題
Tracked: 2009-06-09 02:50
神業・辻井伸行さんのピアノ演奏
Excerpt: 報道ステーションで見たのは、ほんのサワリ部分の演奏。 それでも十二分に感動が伝わってくる、辻井伸行さんのピアノ演奏。 演奏後にピタッとピアノの角に立った辻井さん。それと同時に鳴り止まない観客からの拍手...
Weblog: 名古屋人伝説。税理士バッキーの日記帳
Tracked: 2009-06-09 06:45
全盲ピアニストの辻井さんがバン・クライバーン国際で優勝しました。
Excerpt: 全盲のピアニストが大きなピアノ国際コンクールで優勝しました。 その人は、辻井伸行
Weblog: 言いたいマイニュース
Tracked: 2009-06-09 07:14
1日だけ目が見えるとしたら母の顔が見たい…by辻井伸行
Excerpt: 生まれながらの全盲のハンディーキャップをものともせず、ヴァン・クライバーン国際ピアノコンクールで優勝した辻井伸行さん。暗い話題が多い中、久しぶりに明るい話題だが、全盲で生まれた我が子に、母親のいつ子さ...
Weblog: かきなぐりプレス
Tracked: 2009-06-09 09:44
全盲の辻井伸行さんが第13回ヴァン・クライバーン国際ピアノ・コンクールで優勝
Excerpt: 写真:時事通信昨日からネット界でちょっとした話題を巻き起こしているkimeraさんのブログで知ったんだけど、辻井伸行さん(20)という...
Weblog: カナダde日本語
Tracked: 2009-06-09 11:26
辻井伸行氏、Van Cliburn Competitionを制する
Excerpt: ヴァン・クライバーン優勝とは快挙である。素晴らしい。4〜5年前だったと思うが地元のみなとみらいホールで開かれたチャリティー・リサイタルで彼の演奏を聴く機会があった。仕事関係で付き合いのある慈善団体から...
Weblog: MusicArena
Tracked: 2009-06-09 16:37
ヴァン・クライバーン国際ピアノコンクールの報道に思う
Excerpt: 全盲のピアニスト・辻井伸行さんが、第13回ヴァン・クライバーン国際ピアノコンクールで優勝したことは、昨日から新聞やテレビで盛んに報じられている。そのときの演奏の様子は、さっそくYouTubeでも見る...
Weblog: 私的スクラップ帳
Tracked: 2009-06-10 21:21
辻井伸行さん
Excerpt: 辻井伸行さん、国際コンクール優勝
Weblog: がちゃ子通信
Tracked: 2009-06-11 00:33
NML Vol.11 クライバーンの覇者辻井伸行氏 日本人初の快挙!!!ライブ音源が試聴できる!!!
Excerpt: こんにちわ、NMLのYasuです(。・ω・)ノ゙ コンチャ♪ 先週と同じようなネ
Weblog: ナクソス公式ブログ第3番「調子の悪い鍛冶屋」
Tracked: 2009-06-24 13:01
正直言って、久しぶりに、感動しました!
今後の活躍が楽しみですね。
我がブログ記事をトラックバックして下さって、有り難うございます。
(声楽出身で)ピアノ演奏に余り造詣が深く無い自分なので、無責任なことは言えないのですが、辻井さんの演奏、『表現がアッサリしているな』という印象を受けました。
未だ20歳と言う若さですから、これから更に音楽表現に磨きをかけ造詣を深めて、感動を与えられるピアニストになれることを期待しています。
コメントありがとうございます。
しばらくこの感動は続くでしょうね!クラシックの世界では久々のビッグニュースです。
コメントありがとうございます。
実は先の記事でも書いたのですが、佐渡氏とのラフマニノフ第2協奏曲の録音は、ややスケールに欠けるといいますか、あっさり目の印象を受けました。ottsuandesuyoさんと同じ感想です。
この曲は全曲にわたり、歌うような旋律がちりばめられていますが、辻井氏のピアノ演奏はその点についてはとても素晴らしいと思いました。
もしかすると、コンクールでは、録音時よりもさらに磨きをかけた演奏だったのかもしれませんね!
トラックバックありがとうございます。
音楽はソウル、レゲエ、ロックから
最近はボッサ、ハワイアンまで色々
好きですが、
今回の快挙で彼のことは初めて知り、
まずはYouTubeで拝聴させて
いただきました。
どうしてもニュース的には障害のことが
前面に出てしまいますが、ホントに
すごい天性の才能と努力の人なんだろうと
演奏から感じました。
これからが彼にとってのスタートですね、
ある意味。
影ながら応援していきたいと思います。
実は私、ラフマニノフはリヒテルのを
持っています。今度聞き比べてみようかなと
思っています。
クラシックが好きとか関係無く賞賛に
値するニュースだと思いました。
このコンクールの受賞者について
いい噂を聞かないのですが
彼の今後の活躍を期待しております。
コメントありがとうございます。
クライバーンコンクールの優勝というのは、あまり話題の浮き沈みのないクラシックの世界では久々にビッグな話題なんです。今後の活躍が楽しみです。
コメントありがとうございます。リヒテルの演奏は私も大好きです。聴き比べるのはいいですね!たぶん演奏の模様は、CD化されると思います。それも楽しみです。
コメントありがとございます。
私も同感です。ソロ演奏ならともかく、オケとの共演については、一体どうやって合わせているのだろうと思いますね。まさに天才だと思います。
コメントありがとうございました。
確かに、良い噂は聞きませんけど、辻井さんなら、きっと払拭してくれるのではないかと思います!
以前はグリモーの記事の時に
大変お世話になりました m(__)m
辻井さん。何もかもにわたくしも感激してしまいました。
これからますますご活躍の場が広がる事と思います。
沢山、良い出会いをして、世界的な活躍を見せてほしいですよね。